Designroom RUNEについて



何をしてくれますか?
雑誌・書籍を中心に、パンフレット・チラシ・ポスター・ポストカードなど紙媒体のデザイン・DTPをやります。


どんな感じでやってくれますか?
デザインは「伝わること」が基本と考えます。コンテンツをすっきりと効果的に生かすことを心がけています。ご依頼主様と直にコミュニケーションしながら、ねばり強く取り組みます。


誰が作業するのですか?
私、中野健作がお引き受けします。1959年生れ。横浜国立大学教育学部の美術科出身です。10年ほど教職に就き、その後デザイン事務所で修行、1998年に独立しました。


制作環境は?
同一環境の2機のMacで作業しています。1機にトラブルがあっても、もう一機で作業が続行できるよう同じ作業環境を保ち、Time Machineで1時間ごとにバックアップを取っています(過去データの引き出しも可能)。OSは10.13.3。Adobeソフト(InDesign、Photoshop、Illustratorなど)、Officeソフト(Word 、Excel、PowerPoint)のほぼ最新のバージョンを使用しています。フォントはモリサワの全書体を中心に各種。デザインはPDFファイルでお出しします。ファイルサイズがある場合もサーバーを介して送付しますので、メール操作でご負担をおかけしません。最終データの納品もサーバー経由で即時可能です。


どこでやっていますか?
東京都大田区です。最寄り駅はJR大森です。住所はお付き合いが進んだ段階でお伝えします。


ギャラは?
ご予算にそってできるよう努力します。予めご相談ください。


連絡方法は?
ドメインの「designroomrune.com」の頭に「magobun@」をつけてメールでお問い合わせください。このアドレスは、スパンメールが届いた時点で変更します。お送りする前に、再度ここでお確かめください。お付き合いが進んだ段階で、正式な連絡先をお伝えします。なお、ご期待に添えないことがあることを、あらかじめご了承ください。


屋号のRUNEとは何ですか?
RUNEはルーンと読みます。バイキングが士気を高めるために利用したとされる表記専用の文字です。「言葉や文字のパワー」の象徴と考えます。

よろしくお願いいたします。

当ページの最終修正日
2018.12.3